某大学病院口腔外科にて、5月11日に受けた血液検査の結果説明と、外科手術についての説明を受けました。


口腔外科の先生も女性の先生です。外科の先生らしく、てきぱきしていて、はっきりものを言う、さっぱりした先生でした。


手術法についての説明を受けました。
私が受けるのはSSRO(Sagittal Splitting Ramus Osteotomy)「下顎枝矢状分割術」というものだそうです。

手術の前日に入院、全身麻酔で手術。
術後1週間で抜糸。
入院は約10日間、手術直後は顎間固定で口が開かないため、鼻からチューブで栄養をとり、様子をみて流動食に移行するそうです。
下顎骨の固定は吸収型、又はチタン製のプレートで行い、手術後、半年から1年後くらいにプレート除去手術があるかもしれないとのことです。
手術直前には、もう少し詳しく説明できるでしょう、とのお話でした。

 

 

▼今の状態を携帯で撮ってみました

 


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